5つの事業を、ひとつの画面に。
エネルギー、不動産、宿泊、メディア、AI。各事業の方針と報告を一か所にまとめ、全体の動きを見渡せるようにしています。

AI
AI事業
知識をつなぎ、判断を支え、
アイデアを形にする。
私たちは、自らの事業でAIを実践し、
その可能性を広げています。
始まりは、代表自身が日々の仕事で使うことから。
調べる、考える、つくる。その一つひとつを、
事業を前に進める力へと育てています。
01 / CREATIVE PRACTICE
映像も、画像も、Webサイトも。
思い描いた世界を、見て、触れて、
伝えられる形にしていく。
映像を読み込めませんでした。静止画と本文をご覧ください。




02 / KNOWLEDGE
会議で話したこと、読み込んだ資料、
調査で見つけたこと。
散らばる情報を、つながる知識へ。
代表はObsidianとAIを使い、資料の整理、相互参照、情報の更新を実践しています。過去の経緯をたどり、矛盾や確認すべき点を見つける。その経験を、社内で知識を活かす仕組みづくりにつなげています。
知識をつなぐ構成例
03 / RESEARCH & INSIGHT
候補地を探す。変化を追う。
条件を比べ、見えていなかった可能性を探る。
宿泊用地の継続的な情報収集や候補比較に加え、標高データを使った眺望の分析にも取り組んでいます。AIとプログラムで検討材料を整理し、人の判断につなげます。
ネイチャー事業を見る黄金色:地形上、富士山への見通しが得られる地点
国土地理院の標高データに基づく計算。建物・樹木による遮蔽は含まず、現地確認と組み合わせて判断します。
04 / BUILDING OUR TOOLS
全事業の方針と、日々の進捗。
社内の知識を蓄えながら、
次の判断につなげる。
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自社の経営・事業管理サイトを、公開用サンプルデータで操作したデモです。デモを大きく見る
エネルギー、不動産、宿泊、メディア、AI。各事業の方針と報告を一か所にまとめ、全体の動きを見渡せるようにしています。
電力事業では、案件ごとの状況、担当者、確認事項、次の行動を整理。全体の集計から個別の案件へ、必要な情報をたどれます。
週次の進捗と課題、方針の変更提案、承認や更新の履歴を蓄積。判断の経緯を残し、次の仕事につなげる仕組みをつくっています。
これらのツールの開発にCodex・Claudeなどを活用しています。画面のすべてがAIによって自動判断される仕組みではありません。
FROM STILL TO MOTION
光、素材、奥行き。
静止画に時間が加わると、
伝わる世界が広がっていく。

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02 / MOTION同じ原画から生まれた映像
生成AIを用いた表現の制作例です。
OUR NEXT CHAPTER
目指すのは、AIが日々の仕事に根づき、
事業の成長を支える組織です。
全事業から効果の大きい業務を選び、売上・利益の拡大と省人化の両面から実践する。
外部パートナーと協業しながら、社内にも人材とノウハウを育て、継続して使える仕組みにする。
自社での経験を、将来の買収企業や他社への支援にも展開することを目指す。
代表の実践を起点に、社内への展開を進めている段階です。具体的な外部向けサービスは、自社での実践を踏まえて検討していきます。
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